3年生は、糠平にあります「ひがし大雪自然館」に見学に行きました。館内では、自由に標本を見て、真剣にたくさんメモを取っていました。
後半は、学芸員の方から、昆虫の体の仕組みや「昆虫」と「虫」の違いについて説明してもらいました。そして、子どもたちからもたくさんの質問をして、学びを深めることができました。
北海道十勝地方の北部,日本一広い国立公園である大雪山国立公園の東山麓に位置し,町内の約76%が森林地帯と自然豊かな町,上士幌町にある小学校です。
3年生は、糠平にあります「ひがし大雪自然館」に見学に行きました。館内では、自由に標本を見て、真剣にたくさんメモを取っていました。
後半は、学芸員の方から、昆虫の体の仕組みや「昆虫」と「虫」の違いについて説明してもらいました。そして、子どもたちからもたくさんの質問をして、学びを深めることができました。
先週に引き続き、5年生のSDGsの授業が行われました。今日は、地域公開講座としても行われ、10名ほどの町民の方とJICA協力隊員の4名も受講しました。
この日は、「SDGsって何?」から始まり、17のゴールについて考える時間となりました。緒グループごとに町民の方も入り、一緒にSDGsについて考える事ができました。
「を大切にする日」に合わせ、5年生で生教育が行われました。今日は、2次性徴について学びました。どの子も真剣に話を聞いていました。
先日、4年生が浄水場と下水処理場を見学し、水のサイクルについて学びました。
本日は5年生がSDGsの学習で、「安全な水」について学びました。「シャンプー3プッシュをきれいにするには…」「マヨネーズ1さじをきれいにするには…」それぞれどれだけの水が必要か今日はクイズ形式で問いました。少量のものでもきれいにするにはたくさんの水が必要であることを学びました。子どもたちは、「シャンプーを無駄遣いしない」等、自身の生活に結び付けて考えることができました。学びはつながります。
4年生は、社会科の学習で、浄水場へ見学に行きました。河川などから取りこんだ水を安心して飲むことの出来る水道水にするのが浄水場です。おいしい上士幌の水を、どのようにきれいにして家庭に届けられるのかを学習しました。