かみしほろ学園では、児童生徒の体力向上や運動への関心意欲を高めるために、小学校~高校の児童生徒が合同で体育の授業を実施しています。
初日は4年生が参加し、中学1年生・高校3年生と運動に親しみました。
各校体育の先生が工夫を凝らして授業づくりを行い、児童生徒も楽しく活動できたようです。
明日は1年生が参加します。
北海道十勝地方の北部,日本一広い国立公園である大雪山国立公園の東山麓に位置し,町内の約76%が森林地帯と自然豊かな町,上士幌町にある小学校です。
かみしほろ学園では、児童生徒の体力向上や運動への関心意欲を高めるために、小学校~高校の児童生徒が合同で体育の授業を実施しています。
初日は4年生が参加し、中学1年生・高校3年生と運動に親しみました。
各校体育の先生が工夫を凝らして授業づくりを行い、児童生徒も楽しく活動できたようです。
明日は1年生が参加します。
28日、JA青年部さん協力による酪農体験学習で、町内の酪農家さんを訪問してきました。
27日火曜日、5年生の総合的な学習の時間です。
十勝総合振興局林務課、(有)北海道緑化樹芸の森本さん、木育マイスターの内海さんを講師に招き、卒業生が植えた桜への施肥と林業現場で働く内海さんの実技披露やSDGs授業など、様々な体験をすることができました。
どの学年の発表も個性とアイディアと日々の学習の成果が発揮された発表会でした。
13日、社会科見学で消防署へ出かけました。
消防車、救急車をはじめ、救助のための校具や放水の仕組みなど、上士幌消防隊員のみなさんがていねいに説明してくださいました。
1年生では、国語科で「はたらくじどうしゃ」の学習をしています。学習の一環で、実物の「はたらくじどうしゃ」を見て、説明を聞くことができました。教科書で学習するよりも、やはり本物です。子どもたちは目をキラキラと輝かせていました。
本日は2年生教室でカッコウさんによる読み聞かせ(紙芝居)が行われました。いずれのクラスも真剣な表情でお話を聞いていました。