1学期の終業式が行われました。
冒頭、校長からは
① 上士幌の夏を楽しむこと(お祭りやバルーンフェスティバル)
② 事故のない夏休みにすること(交通事故、水難事故、熱中症…)
③ 2学期を乗り越えるための元気をためてくること(リフレッシュ)
とお話ししました。子どもたちはみんな真剣に話を聞いてくれました。
北海道十勝地方の北部,日本一広い国立公園である大雪山国立公園の東山麓に位置し,町内の約76%が森林地帯と自然豊かな町,上士幌町にある小学校です。
1学期の終業式が行われました。
冒頭、校長からは
① 上士幌の夏を楽しむこと(お祭りやバルーンフェスティバル)
② 事故のない夏休みにすること(交通事故、水難事故、熱中症…)
③ 2学期を乗り越えるための元気をためてくること(リフレッシュ)
とお話ししました。子どもたちはみんな真剣に話を聞いてくれました。
3年生ともなるとタブレット操作にも慣れ、出来ることが広がり、授業で活用する場面も多くなります。子どもたちが大人になる頃には、AIやロボットが社会のあらゆる場面で活躍し、情報を正しく見極め、活用する力が欠かせない時代になります。
上士幌町教育委員会ICT推進教諭深川さんを講師に情報モラルについて学習しました。
タブレットは学びを広げる大切な道具ですが、安全で適切に扱うことが大切です。未来を生き抜くためには、ICTを使いこなす力と相手を思いやり責任ある行動ができる力の両方が求められます。
先日、5年生でも情報モラルは学習しています。小学校では、成長段階に応じて効果的な情報教育を推進してまいります。
3年生は、糠平にあります「ひがし大雪自然館」に見学に行きました。館内では、自由に標本を見て、真剣にたくさんメモを取っていました。
後半は、学芸員の方から、昆虫の体の仕組みや「昆虫」と「虫」の違いについて説明してもらいました。そして、子どもたちからもたくさんの質問をして、学びを深めることができました。
先週に引き続き、5年生のSDGsの授業が行われました。今日は、地域公開講座としても行われ、10名ほどの町民の方とJICA協力隊員の4名も受講しました。
この日は、「SDGsって何?」から始まり、17のゴールについて考える時間となりました。緒グループごとに町民の方も入り、一緒にSDGsについて考える事ができました。
「を大切にする日」に合わせ、5年生で生教育が行われました。今日は、2次性徴について学びました。どの子も真剣に話を聞いていました。