「を大切にする日」に合わせ、5年生で生教育が行われました。今日は、2次性徴について学びました。どの子も真剣に話を聞いていました。
生まれてきたことに感謝し、自分を大切に、そして友達も大切にできる上小っ子になってほしいと思います。
自分の出生体重はどれぐらいなのか、実際に体験している様子です。3,000g前後ですが、意外と重たいものです。お母さんは大変だったことが分かります。
北海道十勝地方の北部,日本一広い国立公園である大雪山国立公園の東山麓に位置し,町内の約76%が森林地帯と自然豊かな町,上士幌町にある小学校です。
「を大切にする日」に合わせ、5年生で生教育が行われました。今日は、2次性徴について学びました。どの子も真剣に話を聞いていました。
先日、4年生が浄水場と下水処理場を見学し、水のサイクルについて学びました。
本日は5年生がSDGsの学習で、「安全な水」について学びました。「シャンプー3プッシュをきれいにするには…」「マヨネーズ1さじをきれいにするには…」それぞれどれだけの水が必要か今日はクイズ形式で問いました。少量のものでもきれいにするにはたくさんの水が必要であることを学びました。子どもたちは、「シャンプーを無駄遣いしない」等、自身の生活に結び付けて考えることができました。学びはつながります。
4年生は、社会科の学習で、浄水場へ見学に行きました。河川などから取りこんだ水を安心して飲むことの出来る水道水にするのが浄水場です。おいしい上士幌の水を、どのようにきれいにして家庭に届けられるのかを学習しました。
6年生は体育館で鉄棒運動です。 できる技が増えてきましたが、体が大きくなり体阿を支えるのが大変です。手にできたマメも硬くなってきたでしょうか。
昨日は、低学年の授業参観日でした。
1年生は国語の授業でした。4月の入学当初に比べると、随分と落ち着いて学習できるようになりました。